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ACCEPT

  http://monstar.fm/acceptsilvermoon/

アーティストからの告知

2015年12月
第五作 ”UNDER THE 23rd” (PNEV-005)リリース。
構想2年、10ヶ月の録音期間を経て、ACCEPT独自のコンセプトとサウンドは全16曲、62分のトータル・コンセプト・アルバムとして結実する。
「シンフォニック・ロックの光の世界とアヴァンギャルド・ミュージックの闇の世界を交錯させ、自在に往来するアクセプト。その第5作は、絶望から救済に至る精神の内奥への旅だ。壮大なキーボード空間の中で、ハードなギターとジェントリーなヴォーカルが共存する。弦楽器群が電子音響の爆音と闘争する。英国的な繊細さと日本的な叙情から出発しながら、実存の普遍的な地平に迫る。」 By Kaijaku

12月25日 MUSICTERMよりCD-R販売開始。

EURO-ROCK PRESS vol.68 p,24 「あらゆるものを吸収した音」
オリジナリティー9/10 テクニック 8/ 日本度 5/ 総合 9/

MUSICWAVE(Fr) 「最も退屈なアルバム」!



2014年6月
”PERPETUAL FLOW”リリース。(10曲60分 PNEV-003)
第四作は伝統的シンフォニックと「汎音楽」の融合。
プロデュース:KAIJAKU

「叙情美と幻想美のプログレッシブ・ロックが降臨!
本作は、謎のバンド編成にして、陰影ある英国的な旋律の洪水だ。
あくまでもメロディアスに、ヴォーカルとギターが泣き叫び、キーボードが広大な空間を満たしていく。
ヴィンテージのデジタル・シンセを用い、アナログ機材での録音にこだわりながら、ハード・ロックや電子音響までも含んだ豊かな地平を切り開き、21世紀のシンフォニック・ロックが織り成される。」

ワールドディスク、新宿レコードでも取り扱い中。
ディスク・ユニオンは7月23日発売。

ひよりの音楽自己満足にレビュー掲載!

幻想神秘音楽館にレビュー掲載。

PROGRESSOR にレビュー掲載






ディスコグラフィ


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UNDER THE 23rd

リリース : 2015/12
配給会社・レーベル : PRIME NUMBER
「シンフォニック・ロックの光の世界とアヴァンギャルド・ミュージックの闇の世界を交錯させ、自在に往来するアクセプト。その第5作は、絶望から救済に至る精神の内奥への旅だ。壮大なキーボード空間の中で、ハードなギターとジェントリーなヴォーカルが共存する。弦楽器群が電子音響の爆音と闘争する。英国的な繊細さと日本的な叙情から出発しながら、実存の普遍的な地平に迫る。」 by KAIJAKU

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PERPETUAL FLOW

リリース : 2014/06
製品番号 : PNEV-003
配給会社・レーベル : PRIME NUMBER LABEL
「叙情美と幻想美のプログレッシブ・ロックが降臨! 本作は、謎のバンド編成にして、陰影ある英国的な旋律の洪水だ。 あくまでもメロディアスに、ヴォーカルとギターが泣き叫び、キーボードが広大な空間を満たしていく。 ヴィンテージのデジタル・シンセを用い、アナログ機材での録音にこだわりながら、 ハード・ロックや電子音響までも含んだ豊かな地平を切り開き、21世紀のシンフォニック・ロックが織り成される。」   ACCEPT 4作目。伝統的なシンフォニックへの回帰と「汎音楽」の融合。

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TAIJI -confrontation-

リリース : 2012/03
製品番号 : PNEV-002
配給会社・レーベル : PRIME NUMER
14曲約60分 トータル・コンセプト・アルバム CDは6P紙ジャケット仕様 KAIJAKU氏によるライナーノーツ 「すべての音楽はひとつの旅だが、これほどに壮大な旅はない。  アクセプトの新作『TAIJI -Confrontation-』は、プログレッシヴ・ロックを起点としながら、トラディショナル・フォーク、クラシック、電子音楽、フリー・ミュージック、更にはミュージック・コンクレートまで、音楽の西の地平から東の地平までをも包含する『汎・音楽(パン・ミュージック)』を出現させた。」

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MOBIUS

リリース : 2009/10
製品番号 : VP-013
配給会社・レーベル : VITAL-VP013
This album is a CONCEPT album consisted of 12 tracks (3 extra-tracks for download sites) In this album I used less DRUM tracks than the former album “silver moon”. But more Acoustic guitars and MEROTRON sounds (a machine called MEMOTRON). MOBIUS album is a set of songs based on my inner story like a former album2007”. My inner experiences have been enhanced by C.G.Yung’s ideas. I’m sure my try of going deep into my unconsciousness will lead me to knowing what this world is like and how this world should be. My songs could be the ones that some kinds of people can share.

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SILVER MOON

リリース : 2007/03
配給会社・レーベル :
同名タイトル・アルバムのタイトル・チューン。 漆黒の夜空は無意識の象徴、でもそこに銀色の月が GUIDING LIGHT として輝いている。

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silver moon

リリース : 2007/03
配給会社・レーベル : POSEIDON/VITAL
シンフォニック・ロックやアンビエンス系など多様なACCEPTの音楽性を反映した作品群。 その詩の世界はC.G.YUNGの心理学の影響を受けたシンボリックなものである。TR5以降はコンセプト・アルバムのような造りになっている。意識の水面下への旅を描いている。  YOU COULD FIND VARIOUS COLORS IN THIS ALBUM. THE LYRIC CONCEPTS COME FROM C.G.YUNG’S THEORY AND ABSTRACT SYMBOLIZATIONS.  Original silver moon album consists of five standalone tunes and conceptual piece divided into seven parts.If you like atmospheric symphonic sound with a conceptual structure, please try to listen.

プロフィール

2007年第一作より2015年までに5作品発表している。
イギリスのシンフォ系に多大な影響を受けながらも、ジャンルを超えた「汎音楽」の要素をもつPROGRESSIVE ROCKのユニットである。
関連サイト
BANDCAMP
FACEBOOK
MYSPACE



LATEST!

2015年12月
第五作 ”UNDER THE 23rd”リリース(16曲62分のトータル・コンセプト・アルバム PNEV-005)
「光のシンフォ・ロックと闇のアヴァン・ミュージックが交錯し、闘争する。絶望から救済に至る精神の内奥への旅。」By Kaijaku






2014年6月
”PERPETUAL FLOW”リリース。(10曲60分 PNEV-003)
第四作は伝統的シンフォニックと「汎音楽」の融合。

「叙情美と幻想美のプログレッシブ・ロックが降臨!
本作は、謎のバンド編成にして、陰影ある英国的な旋律の洪水だ。
あくまでもメロディアスに、ヴォーカルとギターが泣き叫び、キーボードが広大な空間を満たしていく。
ヴィンテージのデジタル・シンセを用い、アナログ機材での録音にこだわりながら、ハード・ロックや電子音響までも含んだ豊かな地平を切り開き、21世紀のシンフォニック・ロックが織り成される。」


2012年3月

PRIME NUMBER LABEL より新作 ”TAIJI -confrontation-”発表。(トータル。コンセプト・アルバム 全14曲 約60分)
[幻想神秘音楽館]の第三位に選ばれました。
PROGRESSORにレビュー掲載。

ユーロ・ロック・プレス 53号 63ページ
「これはもうひとつの交響楽」
メタルとは全く別のアクセプトというソロ・アーティストによる多重録音作品で、これは三枚目にあたる。前作までは女性ボーカルをフューチャーした正統派シンフォも演奏していたが、本作はすべての作詞・作曲から演奏・ボーカルまでを一人で仕上げており、かつプログレという地平からはかなり逸脱した部分も多い。細かなパーツ自体は、プログレであったり、サイケであったり、ポップであったりするけれども、全体として構築された音は、RADIO HEADやPORCUPINE TREEのように非常にモダンであり、彼方と此方を絶妙に行き来するサウンドは意外性に富み、魅力的である。

オリジナリティー9
プログレ度    6
日本度      4
総合       7 

2010年6月 
以下のリンクに セカンドアルバムMOBIUSのレビューがあげられています。
ウズベキスタンのプログレ専門サイト
PROGRESSOR

THE OUTER SIDE OF J-PROG
ひよりの音楽自己満足
LIMEWIRE MUSIC BLOG
PROGARCHIVE

2010年2月発売のユーロ・ロック・プレス44号にレビューが掲載されました。
以下、

EURO-ROCK EXPRESS 44号 '10年2月26日発売 (P、68)

「個性的な欧州趣味」
 '07年リリースのファーストがシンフォ・アルバムだったのに対して、本作はアーティストの原点を探るかのような、12編のそれぞれが方向性の異なる小品で構成されている。中間に15秒のインターバルを挟むなど、基本的にアナログ風味の強い内容で、さらにフリッパートロニクス風のアンビエントまで、どこか懐かしさを感じさせながらも、意外にこれまでの日本のシーンでは聴くことが少なかったサウンドを展開している。内省的な演奏で、前作とは趣が異なるが、いずれもメロディーが美しい。次作はハイブリッドになるのか。



2009年11月発表の二作目 MOBIUS(メビウス)は一作目のシンフォニックの印象を払拭した、ACCEPTの原点回帰的作品である。アコースティック・ギターとフレットレス・ベース、そしてメモトロンを用いたアンサンブルが作品のカラーをかもし出している。またユング心理学に裏打ちされた内的体験を綴る12曲からなるコンセプト・アルバムである。

配信音源のアルバムとしては、収録曲のバリエーションやメロトロン・サウンドのみの抜粋など、マニア向けのエクストラ・トラックが三曲加えられている。 アルバム・デザインに用いられている月光写真の数々はアーティスト本人によるもの。 音からビジュアルまでの一貫性にこだわった作品である。


2007年 インディーズ・デビュー作 ”SILVERMOON”発表。


メンバー

ACCEPT ( ギター , ボーカル )

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